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2019.12.2 更新

絞り込み配信について

配信先の「絞り込み」設定を行います。

配信先を指定することでメッセージ効果を高めることが可能になります。

配信先は「オーディエンス」と「フィルター」で設定することができます。

 

オーディエンスを設定する

  1. 作成したオーディエンスを配信先として設定します。

    オーディエンスの作成方法はこちら

    配信先「絞り込み」を選択し、「+オーディエンスを追加」をクリック。

    オーディエンスはメッセージ一つに10個まで追加が可能です。

    ※オーディエンス設定時はタイムラインの同時配信とA/Bテストを作成は利用できません。
    ※属性フィルターとオーディエンスを組み合わせた場合、推計値は現在表示できません。近日表示されるようにアップデート予定です。

     

     

    絞り込み設定

     

  2. 選択可能なオーディエンスごとに「含める」「除外する」を選択します。 選択中の状態をもう一度クリックをすると選択を解除します。※選択中はグレーで表示されます

    オーディエンス設定

属性フィルターを追加する

  1. 配信先を属性で絞り込みます。

    配信先「絞り込み」を選択し、「+フィルターを追加」をクリック。

    ※属性で絞り込むには、ターゲットリーチ数が100人以上必要です。

     属性情報は3日前の属性情報を元に絞込みます。

     

    属性を絞り込み

     

  2. 選択する項目をプルダウンで選択、配信する属性をチェックし、「設定」をクリックします。 フィルターは複数設定が可能です。

     

    フィルター

     

※配信設定時に表示される推定配信数は概算値です。実際に配信されたセグメント内容と人数は、配信履歴で確認可能です。

※特に属性の指定をしない場合、属性が「不明」になっているユーザー含め全員に配信されます。

※属性しぼりこみ配信をするには、選択後の推計対象ユーザーが50人以上にならないとご実施いただけません。