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2020.6.28 更新

デモグラフィックターゲティングで配信する

LINE広告では、様々なターゲティング方法を用いて広告を配信することができます。年齢・性別・地域・興味関心それぞれターゲットを指定して、配信対象と掛け合わせてご利用ください。広告の対象となるユーザーの属性や興味を推測し、ターゲティングすることでアクションをしやすいユーザーに広告を表示するため費用対効果の高い配信が見込めます。

 ターゲティング1

 

これらのターゲティングは、広告グループで設定します。

 

ターゲッティングでは、以下のデータを指定できます。

※利用可能なオーディエンスデータは、OS、携帯キャリア等の一部の一次属性を除き、LINEファミリーサービスにおいて、LINEユーザーが登録した性別、年代、エリア情報とそれらのユーザーの行動履歴(スタンプ購入履歴、LINE公式アカウントの友だち 登録履歴など)をもとに生成しています

 

・地域セグメント

都道府県別や市区町村別、さらに居住地・勤務地・現在地での指定配信が可能です。

 

・年齢セグメント

年代別(14歳以下から50歳以上)での指定配信が可能です。

例)14歳以下、15-19歳、20-24歳、25-29歳、30-34歳、35-39歳、40-44歳、45-49歳、50歳以上

 

・性別セグメント

男女別による指定配信ができます。

 

・OSセグメント

Android OS、iOSに加え、各OSのバージョン別の指定配信が可能です。

 

・興味関心セグメント

18種類のインタレストカテゴリ別での指定配信ができます。

 

・行動セグメント

テレビ視聴頻度、キャリアやモバイル端末の変更状況、ゲームプレイヤー、その他計6種類の行動データを指定して配信できます。

 

・属性セグメント

配偶者有無、子供有無、携帯キャリア、推定収入、計4種類の属性データを指定して配信できます。