クロスプラットフォーム

LINEの法人サービスを横断して、
顧客にアプローチできる
マーケティングプラットフォームです。

LINEの
クロスプラットフォーム
構想

LINEの法人サービスを横断したユーザーとのコミュニケーションを可能にするのがクロスプラットフォームです。
オンラインだけでなく、オフラインも含めた全ての顧客接点で最適なアプローチと高度な分析が実現できます。

クロスプラットフォーム構想

現在ご提供しているサービスは、クロスターゲティング(LINE公式アカウントとLINEポイントADをLINE広告と連携する機能)のみです。

クロスプラットフォーム
で実現できること

クロスターゲティング

LINEの法人サービスを横断したプロモーションが可能です。
統合的なコンバージョンの最適化により、最も効率的な方法での配信が可能となります。

活用例

LINE公式アカウントのメッセージに反応した友だちだけにLINE広告を配信し、効率的にコンバージョンさせる。

  1. LINE公式アカウントからメッセージを配信

    LINE公式アカウントから
    メッセージを配信

  2. メッセージに反応した友だちのオーディエンスを作成

    メッセージに反応した友だちの
    オーディエンスを作成

  3. オーディエンスに対してLINE広告を後追い配信

    オーディエンスに対して
    LINE広告を後追い配信

レポートリリース予定

LINEの法人サービスのアトリビューションの把握、各ユーザーの行動の可視化が可能です。
PDCAの最適化により施策の効果を明確化し次のアクションの改善につなげます。

活用例

複数のLINEの施策結果を一つのレポートで可視化し、効果を最大化できるように予算を配分する。

  1. LINEポイントAD、LINE Beacon(来店検知)、LINEプロモーションスタンプで友だちを獲得

    LINEポイントAD、LINE Beacon(来店検知)、LINEプロモーションスタンプで友だちを獲得

  2. それぞれの施策の結果を可視化

    それぞれの施策の結果を可視化

  3. 予算アロケーションを最適化

    予算アロケーションを最適化

データリリース予定

月間8,400万人が利用するLINEのデータを活用することにより、ユーザーの輪郭をよりはっきりと捉えることができ、従来よりもより高度なコミュニケーションが実現できます。
2020年3月末時点

活用例

位置情報や来店データ、さらに購買データも活用し、集客からリピート促進まで最適なコミュニケーションを設計する。

  1. 位置情報データを用いて商圏内のユーザーにLINE広告を配信

    位置情報データを用いて商圏内の
    ユーザーにLINE広告を配信

  2. 来店データをLINE Beaconで取得

    来店データをLINE Beaconで取得

  3. 購買データを活用し、LINE公式アカウントから興味に沿ったメッセージを配信

    購買データを活用し、LINE公式アカウントから興味に沿ったメッセージを配信

クロスターゲティングの
詳細

LINE公式アカウント、LINEポイントADで取得したデータをLINE広告配信にご活用いただける機能をご提供しております。
クロスターゲティングの設定方法はこちらをご覧ください。

クロスターゲティングの
ユースケース

効率的なCPF配信

効率的なCPF配信

LINE公式アカウントの友だちではないターゲットだけに効率的にCPF配信
Cost per Friends(CPF)

リターゲティングでCV誘導

リターゲティングでCV誘導

LINEポイントADに反応したユーザーをLINE広告のリターゲティングでCVに誘導

類似ユーザーにリーチ

類似ユーザーにリーチ

LINE公式アカウントの友だちと類似したユーザーにLINE広告でリーチ

クロスプラットフォームの詳細は媒体資料からもご確認いただけます。



お問い合わせ

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