LINEリサーチ

あなたが声を聞かせてもらいたい人は、普段何を使っていますか?
コミュニケーションはもちろん、サービスも広告も、
あらゆるものがスマートフォンへシフトしています。LINEリサーチは一般消費者に近いモニター組織を通じて
マーケティングのサポートをします。

みんなが使うLINEで調査 
LINEリサーチ

 

「LINEリサーチ」のコンセプト動画



LINEリサーチとは? 
4つの特長

LINE利用率94%
  • LINE調べ
    (訪問留置調査・2019年10月実施 スマホ週1回以上利用者 n=797 )

幅広い年代のスマホユーザーに届く

15歳~59歳のスマホ利用率は約92%。LINE利用率は約94%です。LINEは、各年代に広く浸透しており、そのカバレッジからも代表性の高いモニター組織の1つといえます。

             

モニター534万人!
さらに52%が若年層

国内最大級のスマホモニター組織。さらに、アクティブモニターのうち10~29歳の若年層が52%。学生向け調査やZ世代への調査もサンプル数や回収スピードを気にせずに実施できます

モニター529万人中52%が若年層
  • LINEリサーチ調べ・2020年10月時点
LINEだから早い10分で1,000サンプル回収

LINEだから日常の中で回答
しかも早いレスポンス!

LINEのプッシュ通知で配信をするため、モニターがメッセージに気づきやすく、早いレスポンスと高い回収率を実現できます。

  • オプション利用・配布数により異なります

フレッシュモニタ―が豊富
だから一般消費者とズレない

他のアンケートサービスへの登録がないモニターが65%となっており、アンケート慣れによる回答者バイアスを回避。より一般消費者に近い調査結果やデータを取得することができます。

他のアンケートモニターへの登録状況 LINEリサーチ 67% 登録していない 他社 24% 登録していない
  • LINE調べ (「LINE Research Platform」および「外部従来型ネット調査モニター2社」を活用したインターネットリサーチ 2020年7月実施 n=1000 15~59歳)


LINEリサーチ 
選べる2つのコース

ライトコースオペレーター
対応

9,800円からLINEで調査
圧倒的スピードと低コスト

ライトコース

オンライン上で、ご自身で質問や選択肢などアンケートが作成できるセルフ型コースです。
オペレーターに画面作成を依頼することもできます。

調査メニュー
  • スマホリサーチ(本調査)※1
※1.
  • ・事前調査非対応 特定ターゲットの配信は可
  • ・設問15問、回収1000サンプルまで
サポートコースリサーチャー
対応

定量調査、定性調査はもちろんLINEならではの調査メニューも提供

経験豊富なリサーチャーが、スマホリサーチをサポート

ベーシック

ベーシック

市場調査、広告効果測定など一般的な調査に対応。設計から分析までご要望に応じて行います。経験豊富なリサーチャーに相談も可能です。

調査メニュー
  • スマホリサーチ(SCR本調査)※1
  • 会場調査
  • インタビュー

LINEオリジナル

LINEオリジナル

メッセンジャー機能やLINEログ、公式アカウントの活用など、LINEリサーチだけの調査メニューを利用できるプランです。

調査メニュー
  • ログ連携リサーチ
  • チャット型リサーチ
  • LINEオープンリサーチ
※2.
  • ・設問数 事前調査15問 本調査30問
  • ・サンプル数 100~50万サンプル


お申し込み・お問い合わせ

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各コースの詳細は媒体資料からもご覧いただけます。